男の正しい洗顔方法を知ってますか?【テカリ対策おすすめの洗顔料とは?】

夏場はテカテカだから、いつも汗っかきだと思われがちな、コスメ兄貴(@ZYQAfLQFFWY0PTs)です。

中学生でバスケットボールをしていたのですが脂ギッシュな友達が多い中、自分の顔が一番テカってました。

コスメ兄貴

昔の写真とかみてたら、すっごい顔がテカテカなんだけどwwwwwww自分でもびっくりwww

今はだいぶましで、脂性肌+敏感肌の混合肌です。

中坊の時から脂性肌で悩んできた自分が、テカリ対策で到達した結論は、「洗顔方法と洗顔料」です。

やはり、肌の油はきちんと落とせば、テカリは面白いくらい消えちゃいます。

脂性肌対策には、洗顔が一番重要です。


脂性肌対策には、洗顔が一番重要です。

なぜなら、皮脂や汚れをしっかりと落とすことからスキンケアが始まるから、洗顔が一番大切です。

しかし、男性でスキンケアの知識をしっかりと持っている人は少ないので、洗顔=顔を水で洗うこと。というレベルの美容知識の人もいます。

逆にスキンケアはお金をかければ良いという発想から、

  • 高価な化粧水、美容液を買う
  • イオンスチームなどのビューティーケアを買う
  • メンズエステに通う

といった高いハードルにいきなりチャレンジする人がいます。

スキンケアの基本は、顔の汚れを落とすための「洗顔」です。

芸能人と同じくらいに美しくなるためには「エステ・イオンスチーム」などが必要なことかもしれませんが、モテるために必要なのは何よりも清潔感です。

女性から見て、一番清潔感が気になる場所は・・・・・「顔」です。

顔がテカテカしてたり、毛穴の黒ずみ、真っ赤なニキビがあると、不潔だと印象を与えてしまいます。

特に、「顔のテカリ」というのは、男性特有の悩みでしょう。

男性は女性と比較すると、顔の皮脂量が2倍なので、テカってしまうのも仕方ないです。

肌トラブルを引き起こしてしまうのは、「洗顔料や洗顔方法が自分の肌に合っていないだけ」 という理由であることが多いです。

そのため、きちんと正しい洗顔が大切です。

清潔感を身に付けるためには、相手に不快感を与えないエチケットが大切です。

  • 毎日、お風呂に入って、汚れを除く
  • 毎朝、歯磨きをする。
  • 朝にしっかり洗顔をし、髭を剃る。

清潔感を身に付けるのは、難しいことではありません。

しかし、女性目線だと多くの男性に清潔感が欠けています。

だから、清潔感があるとモテるんです。

清潔感の積み重ねが、メンズスキンケアの大前提です。

今回は、スキンケアで一番大切なのは洗顔を紹介します。

自己流の間違った洗顔方法を続けていても、肌トラブルから自分自身を守る事ができません。
おまけに、きちんと洗顔をして顔の汚れがきちんと取れていないと、高いクリームを塗ったところで意味がないのです。

正しい洗顔の方法をお伝えします。

メンズスキンケアの中でも、洗顔は一番結果が出やすいです。

そのため、今すぐ取り組みましょう!!

顔のテカリをなくすために、必要な洗顔とは?

洗顔には、2つの目的があります。

  • 1つ目:肌の汚れをとる
  • 2つ目:化粧水などの美容成分を届けやすくする

です。

洗顔の目的①:顔はすごい汚れている!!


顔の肌の汚れというと、テカテカしか皮脂汚れが真っ先に浮かびますね。

メンズの悩みでもっとも多いのが、顔のテカリ・ベタつきといった油っぽさ。

男性は女性の2倍も顔の皮脂があると言われているので、気になるのは当然です。

一方で、自分の顔はテカテカしていないから綺麗!と思っていませんか?

私たちの顔には皮脂汚れ以外にも、ほこりなどの空気中の汚れ、タバコの煙・車の排気ガス、肌から分泌された汗などの目に見えない汚れが一杯あります。

その汚れをそのまま放置しておくと細菌の餌となるため、肌の状態が悪くなり肌のトラブルの元です。

洗顔は水だけはNG。


洗い方も水でパシャパシャ洗っているだけで満足していませんか?

洗顔料も必ず使用しましょう。
タバコの煙・車の排気ガス、肌から分泌された汗などの水溶性の汚れは、水で取れます。

しかし、皮脂汚れなどの脂溶性の汚れは、洗顔料を使わないと綺麗に取れません。

ただし、洗顔のしすぎはNGです。

洗顔のしすぎとは、洗顔の回数が多かったり、肌質と合わない洗浄力の強い洗顔料を使っていることを指します。

洗顔をしすぎると、乾燥や皮脂過剰の原因になります。

洗顔の目的②:美容成分を届けやすいようにする!


男性でも、化粧水・美容液を使っている人が多いですよね。

化粧水・美容液を使用する事で、美容成分・水分をお肌に補給する事ができます。

化粧水・美容液は水溶性の成分です。

そのため、お肌に皮脂汚れが残っていると、肌に栄養素が届かないのです。

油の上に水を垂らしても、弾かれてしまいますよね?


(引用元:>>Youtubeで詳しく見る

ヒアルロン酸・セラミド・コラーゲンなどの美容成分をキチンと肌に届けるためにも、正しい洗顔が必要です。

脂性肌対策の洗顔方法:正しいテカリ対策は?

洗顔料を使って顔の汚れを取り除きましょう。

洗顔で意識するポイントは、2つです。

  • ①顔を傷つけないように洗う事
  • ②皮脂汚れを多い部分をしっかり洗う事

詳しく見ていきましょう。

【STEP1】顔全体をぬるま湯で濡らす


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洗顔料で顔を洗う前に、顔全体を濡らしましょう。

熱いお湯で顔を洗うと、過剰に皮脂を除いてしまいます。

そのため、30度くらいのぬるま湯がBest。

冬の寒い季節に、50度くらいの熱いお湯で洗顔する人がいますがオススメできません。
なぜなら、お湯だと肌が乾燥するからです。

肌が温まると熱を発散するために、肌の水分を蒸発させる機構を持っています。
結果として、洗顔が終わると、肌が砂漠状態に。

【STEP2】洗顔料を泡立てる

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洗顔で一番重要なのは、泡のきめ細かさ・弾力が大切です。

つまり、モチモチの泡で洗うことが大切です。

洗顔の間違った知識に、洗顔料に含まれる成分が汚れを落とす。

と考えている人がいます。

洗顔料に含まれる成分が汚れを落とすなら、顔にペタペタ塗れば良いことになりますよね。
しかし、実際は泡を作ってから、顔を洗います。

洗顔料は成分よりも、泡のきめ細かさ、弾力が重要です。

きめ細かい方が肌の奥深くの汚れまでしっかり落としてくれます。

そして、弾力がある方が肌を摩擦から守るためのクッションになります。

手と肌は非常に大きな摩擦があります。
キチンと泡を作らないと、肌を傷つけてしまいます。

しっかりとした泡を立てるには、手で泡立てるよりも洗顔ネットがオススメです。

簡単に手で泡がたつ洗顔料もありますが、泡立ちを高めるために増泡成分を配合していることもあります。

自分で泡を立てる技術があれば、特別な洗顔料は不要です。

泡の立て方を詳しく紹介しましょう。

洗顔ネットで泡立てる場合

モチモチの泡を作るコツは、水を少しずつ足していき、空気を含むように泡を作ることです。

洗顔ネットを使えば、空気を含みやすいのでモチモチ泡が超簡単に作れます。


>>Youtubeで詳細を見る

ポンプで泡が出るタイプ以外の、洗顔フォーム・固形石鹸・パウダータイプは、基本的には洗顔ネットがオススメです。

洗顔ネットを使って、テニスボールサイズくらいの泡を作りましょう。

Pick Up

オススメの泡立てネットは、BULK HOMME THE BUBBLE NET 泡立てネット。

濃厚できめ細かい泡を大量に作るためのオリジナル泡立てネット。
4重構造で約200mmのネット部分が泡立ての効率を格段に上げ、瞬時に理想的な泡を作ります。

泡立てネットは100均でも売っていますが、少し高い物を購入するだけで全然違います。

BULK HOMME THE BUBBLE NET 泡立てネット

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手で泡立てる場合

手で泡立てる場合のコツは、水を少しずつ足しながら空気を含ませることです。

手でクルクル洗顔料をかき混ぜましょう。

(>>Youtubeで詳細を見る)

【STEP3】顔を泡で洗う


(>>Youtubeで詳しく見る)
洗顔料を泡立てたら、Tゾーン(額から鼻にかけて)から洗います。
その後、Uゾーン・ほおを洗いましょう。

Tゾーンは皮脂が多いため、肌に馴染ませるように洗うのが大切です。
特に髪の生え際、眉などの毛が多い部分は洗い忘れが多いです。

水ですすぐ前に、きちんと鏡でチェックしよう。

【STEP4】すすぎ+タオルで拭く


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髪の生え際、顎の下はすすぎにくい場所なので、しっかりと洗い残しが無いようにしましょう。

洗い残しがあれば、ニキビ・吹き出物の原因になります。

すすぎが不十分だと、石鹸などの化粧品が肌に残って、時間の経過とともに酸化して過酸化脂質となり、毛穴のつまりなど肌に悪影響を与えます。

洗顔料が肌に残ると、肌の老化を促進してしまうので、むしろ洗顔よりもすすぎの方が重要です。

すすぎは、流水で20回はしたいものです。

鏡で洗い残しが無い事がわかったら、タオルで優しく当てる感じで拭き取ってください。

ゴシゴシはNG.トントンする感じです。

脂性肌対策の洗顔方法で気をつける3つのポイント

洗顔で気をつける3つのポイントを紹介します。

  • ポイント1:洗顔は朝・夜の2回
  • ポイント2:洗顔は泡で洗う
  • ポイント3:手でゴシゴシはNG

洗顔のタイミングは朝・夜


洗顔の基本は、朝晩2回を行う事。

夜は汚れているのはわかるけど、夜から寝ているだけの朝は不要では?という声も聞こえてきそうです。

朝は寝ている間に分泌された皮脂汚れ等を取り除くために行います。

特に男性は皮脂分泌が女性と比べて、2倍も多いので朝の洗顔は非常に大切です。

朝、夜の洗顔を使い分ける人もいます。

朝は軽く洗顔できる、女性用の洗顔料。
夜はすっかり汚れを落とす事のできる、男性用の洗顔料。

女性用は男性用と比較すると、皮脂汚れの洗浄力が低いです。
しかし、女性用は洗浄力が少ない分、お肌に優しいです。

朝の洗顔は、夜の洗顔と比較して、顔の汚れは少ない物です。
そのため、朝・夜の洗顔料の使い分けは非常にオススメです。

洗顔は朝夜の2回がオススメですが、敏感肌の人は朝はお湯でパシャパシャだけでも構いません。
洗顔のしすぎは肌トラブルの元なので、自身の肌質と相談しましょう。

一方で、てかりの多いオイリー肌は1日2回行いましょう。

また、季節に応じて洗顔料を使い分けるのも良いでしょう。

温度が高く汗をかきやすい夏場は、冬場と比較して皮脂量が2倍です。
そのため、夏場は洗浄力の高い洗顔料をオススメします。

コスメ兄貴

テカリで悩む男性は、「テカり」や「べたつき」が気になると、一日に2回ではなく、3、4回と沢山洗う人もいます。

しかし、洗顔で顔の皮脂を除去しすぎてしまうと、逆にテカる原因になっています。

顔の皮脂が足りなくなると、顔を保護するために皮脂をより一層と分泌するのです。

つまり、洗顔をし過ぎるとで必要な脂分も洗い流してしまいます。

泡のキメ細かさが、洗浄力の鍵


洗顔の基本的は、泡のキメで汚れをきれいするという事です。

泡をしっかり作る事で洗浄力がupするだけでなく、洗顔するときの手の摩擦を軽減してお肌を守る働きもあります。

コスメ兄貴

洗顔料で全然泡が立たないと、石鹸やジェルなどの洗顔料のせいにしがちですが、洗顔料の使い方が悪い方が人が圧倒的に多数です。

洗顔料は、泡がポイントなので、手で泡立てるよりも、洗顔ネットをオススメします。

手でゴシゴシはNG。摩擦で肌が傷つく


毛穴の黒ずみを取ろうとして、ゴシゴシ洗いはNGです。

毛穴の黒ずみは、洗顔では取る事はできません。
(毛穴の黒ずみの汚れは、ピーリングが必要です)

洗顔は皮膚の表面になる、皮脂・ほこりなどの汚れを除く事です。

洗顔をするときは泡で肌を優しく撫でるようにしましょう。

手の摩擦で汚れを取り除くわけではなく、泡に汚れを吸着されるイメージです。

ゴシゴシと強くこすると、皮膚の表面に小さな傷ができてシワの原因になります。

特に目の周りは要注意!!

目の周りは皮膚が非常に薄いので、傷つきやすいです。

コスメ兄貴

洗顔の時以外でも、皮膚をゴシゴシするのはNG。

よく見かける「おしぼりで顔をふく」などの顔をゴシゴシする行動もNG。

肌を守ろうとしてさらに皮脂が分泌され、テカリが促進されます。

脂性肌対策の洗顔料の選び方

自分にあった洗顔料を見つけるためのコツをお伝えします。

選び方は、3つのポイントがあります。

選び方①洗顔料の選び方:肌質と洗顔料

洗顔料は形状(固形石鹸、洗顔フォーム、パウダー、泡タイプ)により、洗浄力・成分が異なります。

肌質に合わせて、4つの洗顔料のタイプが存在します。

脂性肌(オイリー肌)で悩む人は、石鹸タイプをオススメします。

また、石鹸タイプの中には、美容成分を豊富に含んだ、生石鹸タイプも含まれます。

固形石鹸タイプ


固形石鹸は、洗浄力が一番高いのが特徴です。

オイリー肌の人は固形石鹸がオススメです。
皮脂汚れをごっそり除いてくれるでしょう。

石鹸=お肌に優しいというイメージがありますが、実は敏感肌にはオススメできません。

石鹸はアルカリ性なので、乾燥を誘発しやすいのです。

人間の肌は弱酸性です。
そのため、アルカリ性の石鹸は皮脂汚れを除く力が強いのですが、敏感肌の人にとってはアルカリ性が刺激が強すぎるため肌荒れの原因にもなり得るのです。

固形石鹸のまとめ
メリット:強い洗浄力で、オイリー肌対策になる。

デメリット:敏感肌の人には刺激が強いです。

洗顔フォーム


洗顔フォームは、洗顔料で一番人気です。

洗顔料の中では標準的な洗浄力を持っています。
保湿成分を配合した洗顔料フォームが多く、洗い上がりの肌のつっぱりを感じにくいです。

特に、乾燥肌の人にオススメといえます。

洗顔フォームは様々な肌質に合わせたタイプが販売されています。
裏面をチェックしながら、購入しましょう。

洗顔フォームの特徴
メリット:ツッパリがなく、乾燥肌の人にオススメ

デメリット:種類が多いので、選び方が難しい。

パウダー石鹸タイプ


パウダー石鹸タイプは洗浄力が弱いため、敏感肌の人にオススメです。

パウダー石鹸は泡が立ちにくいので、使いこなすのが難しいです。
必ず、泡立てネットを使いましょう。

パウダータイプの特徴
メリット:洗浄力が弱いため、敏感肌の人に。

デメリット:泡が立ちにくいので、使いにくい。

泡で出てくるタイプ


1PUSHで泡が出てくるタイプです。

きめ細かい泡が出てくるタイプが多く、モチモチ泡で手に乗せても崩れません。

泡で出てくるタイプは、面倒くさがりの男性に支持されています。

便利な一方で容器代にお金がかかっているので、価格が高い傾向にあります。

泡タイプの特徴
メリット:使い勝手が良い。

デメリット:容器代が費用に転化されているので高め。

洗顔料の選び方②:スクラブ派?ノンスクラブ派?


洗顔料にはスクラブが含まれているもの、含まれていないものがあります。

スクラブとは、小さな粒子を配合した洗顔料の事です。

スクラブ配合の洗顔料は、洗浄力が高い洗浄力と覚えてください。

スクラブが配合されていると30秒くらいこするだけで、余計な角質が取れてツルツルの肌になります。

スクラブ洗顔は微粒子が肌に刺激を与えているので、頻繁に行うと肌に負担をかけてしまいます。

そのため、2週間に1度、通常の洗顔の後に行うのがオススメです。

スクラブ洗顔を続ける事で、角質の汚れが取れて毛穴が締まっていくのを感じます。

毛穴がしまると、肌の黒ずみ・ざらつきが減っていくと言われています

洗顔料の選び方③:メンソールは必要か?


女性用洗顔料と違って、男性用にはメンソールが配合されている事が多いです。

メンソールはスッとした爽快感があるので、洗った後気持ちいいですよね。

しかし、メンソール自体には洗浄能力は一切ありません。
そのため、メンソールの配合の有無は完全に個人の好みです。

脂性肌に悩むメンズのための洗顔料を2種類オススメします。

洗顔料1.バルクオム

バルクオムは「生石けん」に、余分な皮脂や汚れのみを洗浄し、潤い成分を残す「選択吸着機能」をプラスした洗顔料です。

生石鹸の特徴は、石鹸なのに固形ではないのは、石鹸に美容成分をギュッと濃縮しているからです。

「グリセリルコシド」や「加水分解シルク」など、乾燥を防ぐ美容成分が、肌の潤いを

生石鹸は「どろあわわ」などの女性用洗顔料では存在したですが、男性向けの洗顔料では「バルクオム」が唯一です。

「モチモチ」の泡で洗顔すると、本当に気持ち良いという体感ができます。

バルクオムは、芸能人の愛用者も本当に多いブランドで、インスタでの投稿も多いですね。

以前紹介させていただいた、メンズスキンケアのバルクオム @bulkhomme💆🏼 かずへも、まだまだ愛用中でする💕🐷 . 洗顔の THE FACE WASH は、泡立てネットも付いてて、こんなに泡立ちもよくて、弾力がある泡なので顔を洗っててホンマにホンマに、気持ちよいのですっ☺️☺️☺️ 皮脂とか汚れとか、夏冬関係ないから使い続けてたら、お肌が潤い肌になってきたよっ✨😍 気持ちいいからぜひみんなにもオススメです❣️化粧水と合わせて使ってみてねっ(*´꒳`*) 近くの男性へのプレゼントにいいかも🎁💞 女の子もいっしょに使える嬉しい成分たっぷりやで〜〜〜😝💓💓 @bulkhomme . #bulkhomme #バルクオム #肌活 #メンズスキンケア #メンズコスメ #かずへー #バルへー #泡へー

渡辺 加和(かずへ〜)さん(@watanabekazue)がシェアした投稿 –

原材料・成分
カリ含有石ケン素地、水、グリセリン、ソルビトール、BG、クレイミネラルズ、ベントナイト、リンゴ果実培養細胞エキス、温泉水、ユズ果実エキス、チャ葉エキス、セイヨウシロヤナギ樹皮エキス、加水分解シルク、マカデミアナッツ脂肪酸フィトステリル、グリセリルグルコシド、ナタネ油、トコフェロール、キサンタンガム、レシチン、エタノール、フェノキシエタノール、香料

バルクオムの良い口コミ

泡立てネットを使うか使わないかで全然違います。

洗顔ブラシなども使って泡立ててみましたが、
もこもこで弾力のある泡が出来上がるのは泡立てネットを使用した時でした。

洗い上がりもよく、リピートして購入しています。

Amazonの口コミより

いい洗顔を探していた時に安くなっていたので購入してみた。

今は泥あわわを使っているが、比較してみるとこっちの方がどろあわわより洗い上がりさっぱりなので脂性肌の人にはどろあわわよりおすすめ。
私は泥あわわの方が洗い上がりがすきだった

Amazonの口コミより

モテ肌ギャル

脂性肌の人と相性が良い洗顔料で、洗いあがりがさっぱりし、長い時間肌がペタペタしなくなるようです。

バルクオムの悪い口コミ

価格は高いが、300〜600円の商品とは大きな差があると感じた。

夏の期間に使用した事がないので、夏にも使ってみたい

Amazonの口コミより

主人の肌荒れがきれいになっていい感じです!洗い上がりもつっぱらずいい!と言っていました!

ただ容器がめんどくさいらしいです。

Amazonの口コミより

バルクオムは商品が良いけど、値段がちょっと高い。という口コミがありますね。

バルクオムは単品で購入するよりも、バルクオムを始めるなら、月額500円からお試しできる「肌活コース」がオススメです。

バルクオム「肌活コース」のセット内容

  • ①THE FACE WASH(洗顔料)
  • ②THE TONER(化粧水)
  • ③泡だてネット(4重構造)
  • ④化粧水の詰め替えボトル
  • ⑤正しいスキンケアの案内書

バルクオム「肌活コース」は、以下の特徴があります。

  • ①定期の回数しばりがない
  • ②初回限定:500円
  • ③2回目以降も10%OFF
  • ④23日間全額返金保証

肌活コースは非常に魅力的なので、ぜひ利用してください。

>>>バルクオム 肌活コースを見る

洗顔料2.メンズソープBUSO


メンズソープBUSOは防腐剤・凝固剤などの化学合成添加剤は一切不使用のメンズ石鹸です。

皮脂汚れをしっかり取りつつ、洗顔後は肌はしっとり滑らかになります。

ドラッグストアーの安い石鹸では、洗顔後に肌のツッパリを感じますが、メンズソープBUSOは保湿に特化した石鹸と感じます。

メンズソープBUSOが保湿力が優れているのは、ヒアルロン酸・コラーゲン、フルボ酸やハチミツなどをふんだんに使用し、お肌の潤いをキープしてくれます。

●高純度フルボ酸
太古の動植物が腐食してできた堆積土から抽出された成分。
人工的には作り出せない高い栄養分として知られる。
特に、アミノ酸やミネラルといった天然保湿成分が豊富。

●コラーゲンペプチド………コラーゲンの数百倍の保水力をもつ。
●ヒアルロン酸………保水力に富み、地球上で最大の保湿成分とも。
●グリコシルトレハロース………トウモロコシ由来の多糖体で、高い保湿力を誇る。
●ハチミツ………保湿効果はもちろん、栄養価も豊富。
●カワラヨモギエキス………ヨモギの葉から抽出された成分で、保湿・肌荒れに効果的。
●ドクダミエキス………ドクダミの葉・茎から抽出された成分で、保湿に秀でている。
など

「フルボの泡」とは…
BUSOの主成分の「フルボ酸」には色々な魅力がありますが、中でも注目したいのが「キレート作用」です。
有用成分を吸収されやすい形に変え、反対に、不要物を吸収されにくくしたり排出したりしてくれます。
つまりBUSOで洗顔することによって、フルボ酸の泡が毛穴の奥に入り込んでいる汚れを吸着・排出して、
肌をとても綺麗な状態に保ってくれるのです。

BUSOの良い口コミ

今まで市販の洗顔クリームを使っていたのですが、肌がキレイにならなくて困っていた時にネットで調べて購入しました。2週間使い続けてみると、ニキビなどがほとんどなくなり、肌がキレイになりました。

これほど変わるとは思ってなかったです。

Amazonより

泡立ちがよく、洗い上がりはしっとりもちもちです。
皮脂予防にもなり、値段に見合う効果が実感できます。

Amazonより

BUSOの良い口コミでは、「肌がキレイ」になったという意見が多いですね。
固形石鹸は皮脂汚れをしっかりと落とすことができるので、顔がテッカテカになりがちなお肌を綺麗な肌に変化されることができます。

BUSOの悪い口コミ

半年ほど使用しましたがあまり変化がありませんでした…

ニキビが増えるわけでもなく減るわけでもなくという感じでした。
専用の泡だてネットはとても濃密な泡立ちなのでその点はとても良かったです!!
洗い上がりもさっぱりしておりヌルヌルしたりしないのも良かったです。

Amazonより

泡立ちはシャバシャバ。ネットを使っても泡立たないレベルです。想像以上だと思ってください。

なので、泡であらうというより手のひらで洗うといった昔ながらの石鹸だと思います。
結果肌に負担をかけることになります。
泡立ちさえよければ成分的にはいいのかもしれませんね。

Amazonより

モテ肌ギャル

BUSOの悪い口コミでは、「ネットを使っても泡立たない」と「濃密な泡立ち」という正反対な意見がありました。

どんなに良い石鹸を使っても正しい洗顔方法でないと、顔を綺麗に洗うことができません。

>>>公式サイトで見る

まとめ

正しい洗顔の方法をお伝えしました。

メンズスキンケアの基本である、洗顔は汚れをとるだけでなく、化粧水で肌を潤いやすくする働きがあります。

洗顔をした後に、何もつけずに肌を放置するのはオススメできません。

何もつけずに放置すると、肌は乾燥している!と勘違いをして過剰に皮脂の分泌を行います。

そのため、洗顔をしっかりしているのに顔がテカテカ・・・・。

という最悪の自体になるかもしれません。

洗顔が終わった後は、化粧水で肌を潤しましょう。

洗顔によって乾いた肌に化粧水を補給する事で、余計な皮脂の分泌を抑える事ができます。

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